交通マナー
大きな交差点での出来事、若いお母さんが二人乗りの自転車で(子供)交差点を渡ってきましたそのとき、まだ、交差点の手前で男の子が黄色信号で、渡りだしました。大丈夫かナーと見ていました。その顔は緊張した表情で必死の思いで渡ってる顔です。何とか無事に母親の元に行けました。やっと渡れたのに、母親の物凄い剣幕でおこってるのを見て、何で信号をみないのーーーーと子供は必至で渡ってきたのにおこられてかわいそうと思いました。子供を怒る前に自分も信号をよく見て黄色信号になる前に一緒にとまればいいのにと思いました。私はちなみに逆の信号待ちでした。事故にならなく良かったのですが、自転車の事故も多いので車も、自転車も、歩行者も気をつけなければと思いました。

2 Comments:
ハルさんのおっしゃる通り、最近の母親に見られる光景ですね。
「自分さえ良ければ」という言動。信号が変われば、後ろの子供は、どうなるのか・・・という、子供への気配り、愛情が不足しているのでしょうかね。
なんともやりきれないですね。
せめて、私達だけでもこのようなことにならないように、子供・孫たちに伝えたいですね。
実を言うと私も3年前に事故に会いました駐車場から出てくるのをで気がつかなくぼーっと自転車で、走っていました。スピードもなかったので、こけそうになりましたが、なんとかこけなく良かったのですがバックミラーで腕を打ち一年間通院しました。その後はいつも緊張して、います
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